神田沙也加さんと前山剛久の音声データが存在すると「文春オンライン」が
報じたのは1月5日のこと。

 

その音声は神田沙也加さん自身が録音して複数人に送っていたとのこと。

 

どうして神田沙也加さんはそんなことをしたのでしょうか?

 

そして皆が聞きたいと思っている音声、誰一人としてこの音声を聞いたという人が
いないんですよね。

 

今回は神田沙也加さんと前山剛久の音声について探っていきたいと思います。

 

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神田沙也加と前山剛久の音声の内容は?

 

週刊文春は2回に分けて音声を内容を公表しています。

 

2022年1月5日の週刊文春が報じた内容がこちら。

 

画像引用元 https://twitter.com/tsukumo_7risa

 

画像引用元 https://twitter.com/tsukumo_7risa

 

そして2022年1月22日の続報がこちら。

 

 

沙也加は涙声で縋るように恋人の呼び名を繰り返した。

 

    「だって『好き』って言ったから付いてきたんだよ。ねぇ、たぁ……」

 

    しばし沈黙が続き、再び沙也加はこう訴えた。

 

    「たぁ、ねぇ。『大好きだ』って、『こんなに合う人はいない』って言ったから
    付いてきたんだよ」

 

    しかし、恋人からはただ一言、「知らない」と突き放されるのだった。

 

                          引用元 : 週刊文春

 

“勝どき”のマンションで同棲する約束が白紙になり、二人の関係がとても悪かった
2021年12月中旬。

 

前山さんが神田沙也加さんに内緒で別のマンションを契約していたことが発覚、
前山さんが「一週間で引き払う」と主張するその言葉を信じられない神田沙也加さん。

 

そこから二人の口論が始まったんです。

 

そして前山さんは2回目の文春砲が出た直後に所属事務所から活動休止が発表されました。

 

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神田沙也加が音声を複数人に送っていた理由は?

 

悩む女性

 

神田沙也加さんが音声を複数人に送っていたのはこれから起こる『何か』を知っていたから
ではないでしょうか。

 

 

交際を始めた頃から神田沙也加さんは前山さんのことで悩んでいたようです。

 

というのも、前山さんには長年付き合っていた年下の元アイドルA子さんがいたそうです。

 

そのA子さんと2021年の夏頃別れて神田沙也加さんと交際を始めたんですけど、
前山さんはたびたびA子さんとLINEで連絡を取り合っていたんですよ。

 

元カノとの三角関係

 

それでも前山さんと同棲して結婚し子供を一緒に育てるのが彼女の夢だったんですよね。

 

でも前山さんとはたびたび口論になり罵声をあびせられるようになったことで神田沙也加さんは
録音するようになったんです。

 

その音声を聞いた人は間違いなく前山さんと別れるようすすめたはず。

 

でも前山さんと別れることはせず亡くなってしまった神田沙也加さん。

 

 

本当に神田沙也加さんは自殺なんでしょうか?

 

皆が疑問に思っています。

 

真冬の札幌の凍った窓はそんな簡単に開かないと思うし、いくら神田沙也加さんが細くても
15cmしか開かない窓から自ら転落したとは思えないんですよね。

 

何かしら予感していたから神田沙也加さんは音声を一人ではなく複数人に送っていた
と考えるのが自然ではないでしょうか。

 

 

神田沙也加が音声を録音していた理由は?複数人に送るのはなぜ?

 

神田沙也加と前山剛久の音声データの存在を疑ってしまうのはなぜ?

神田沙也加さんと前山剛久さんの音声データを聞けないからです。

 

これがYou Tubeやテレビなどで実際に音声データを聞くことができれば、
音声データの存在を疑う人は誰一人いないはず。

 

神田沙也加さんと前山剛久さんの音声データを一人でも聞いたことがある、
という人が名乗りを上げてくれれば音声データの存在を疑う人はいないでしょう。

 

音声データを聞けば信じることができるけど、文字だけでは信憑性にかけるので
信じられないという人が多いんですよね。

 

そしてネット上では音声データを聞けないジレンマを爆発する人がいます。

 

 

たしかに。

 

私も聞きたい!

 

聞かせて!!!

 

神田沙也加と前山剛久の音声データが聞けないのはなぜ?

 

文春が音声データを公開しないからなんですよね。

 

おそらくなんですけど、この音声データは聞けないと思います。

 

どうしてかというと、この報道が出た30分後に前山剛久さんは体調不良を理由に
芸能活動を休止すると発表しています。

 

そして今前山剛久さんはかなりバッシングされているので精神的に参っているところに
音声データが公開されたら、世間はもっと前山剛久さんを批判するでしょう。

 

そうなるとネットの炎上だけではすまなくなる可能性大です。

 

ですから神田沙也加さんと前山剛久さんの音声データは存在するけれど聞けない!

 

ということです。

 

神田沙也加と前山剛久の音声データは存在する!

 

スマホ

 

週刊文春は音声データが存在したと言いながら、事実と異なっていた場合、文春側は相当な賠償と責任を負わされることになるので、それを認識した上での掲載ですからそれほどの確信があるということで音声データは存在すると私は思っています。

 

文春が何の証拠もなく聞いた話だけで記事にするとは思えないんですよね。

 

文春はテープを聞いていると思うし、 裏がとれたから出したはず。

 

このスクープに対して前山剛久さんが何も反論していないことを考えれば
音声データが存在するということを認めているようなものではないでしょうか。

 

 

ちょっと考えてみてほしいんですけど、事実と違ったことが報道されれば誰だって
声を大にして否定しませんか?

 

それをしないということはそういうことなんだと思います。

 

神田沙也加と前山剛久の音声データを文春はなぜ報じた?

 

そこには週刊文春の編集長である加藤晃彦さんが悩みぬいた結果、批判は覚悟のうえで

 

事実があったことを知っていながら自分たちだけで握りつぶすことはできない

 

と考えたから報じたとのこと。

 

文春編集長

画像引用元 https://mobile.twitter.com/LPSoldier_JP

 

文春編集長

画像引用元 https://mobile.twitter.com/LPSoldier_JP

 

神田沙也加さんが亡くなったことに疑問を持っている人はたくさんいると思うんですよね。

 

実際、週刊文春の編集長は記事を封印することだってできたはず。

 

そうなったら私達は何も知らないままいまだにモヤモヤしていたのではないでしょうか。

 

前山剛久と神田沙也加の音声を暴露した親友は誰?リークした理由は?

 

最後まで読んでくれてありがとうございました。