最上あいさんと油井氏は、本当に「婚約者」だったのでしょうか?
それとも、実態は「社長と従業員のビジネス関係」にすぎなかったのか?
最上あいさんがリスナーに
「お金がない」
「支援してください」
と頼んでいたのは有名な話。
なぜそんな状況になっていたのか?
しかし、その収益の管理をしていたのは(株)オルニス。
代表はもちろん油井氏。
そして、「婚約者」兼「社長」という立場の彼が、最上あいさんの収益をどのように扱っていたのか?
そこに不可解な点が多すぎるのです。
この「業務委託&個人事業主」という関係性が、金の流れを分かりにくくしてるんですよ。
例えば、こんな流れです。
✅「ふわっちの報酬は、まずオルニスが管理し、経費などを差し引きますね~」
✅「なので、今月あなたに渡せる分は…7万円です!」
え、え?
今月は7万?
リスナーからの投げ銭はもっとあったはず。
なのに、なぜか手元に渡る額は7万。
つまり、婚約者が会社を通して「経費」を先に引き、残りを最上あいさんに渡していた ってこと。
しかも、最上あいさんは個人事業主だから、経費を計上すれば会社の利益はゼロにできる んです。
これ、企業経営の観点から見ると「節税のテクニック」ってやつ。
ですが… その会社の代表が婚約者ってところがポイントなんですよね。
「婚約者」として彼女を支えるはずの人が「社長」として利益をコントロールしてるって、もう関係性がごちゃごちゃすぎます。
さらに、最上あいさんが亡くなった後の話も不可解。
身寄りがないため行政が火葬を行ったとのことですが、油井氏は「お供えはした」と言っていました。
いやいやいや、
「それで終わり??」
ってなりません?
あなた、婚約者なんですよね?
本当に婚約者なら、もっとできることがあったんじゃないの?
って話ですよ。
「お供えしました。じゃ、Xで配信しまーす」
って、そんな切り替えの早い婚約者います?
Xではこんな声が相次いでいます。
- 「本当に愛してたなら、もっと違う行動を取るはず」
- 「会社だけじゃなく、関係性までペーパーだったんじゃ?」
- 「婚約者というより、もはや契約書で繋がった関係」
もう「婚約者」じゃなくて「経営パートナー」だったのでは?という疑惑すら出てきてるんです。
そして、極めつけが配信での態度。
「最上あいのことを思って発信してる」と言いながら、故人を貶めるような発言をする わ、もうしゃべればしゃべるほど不信感が募るばかり。
これはもう真実を語る配信じゃなくて「炎上フェス」ですよ。
Xでは、さらに衝撃的な指摘も出ています。
ここまで見てくると、油井氏は
本当に婚約者として大切にしていたのか?
という疑問が湧いてきます。
「愛してる」なんて言葉はどこにも感じられないし、関係性までビジネスライクに見えてしまう。
本当に彼は「婚約者」だったのでしょうか?
油井氏についてまとめるとこんな感じ。
- 最上あいさんのふわっち収益はオルニスが管理していた
- 収益のほとんどが経費で消え、彼女に渡る額はわずか
- 亡くなった後も淡々とXで発信し、婚約者らしい対応が見えない
- 配信での発言が炎上し、「黒幕説」が強まる
これだけ疑惑が出てくると、まだ何か隠している可能性も高いですよね?
今後の報道やネットの検証によって、さらなる過去が暴かれる日も近いかもしれません。
ただ、ネットの声を見る限り、もう答えは出てるかもしれませんね。