お笑いコンビ『メイプル超合金』の安藤なつ(あんどう なつ)さんが
離婚調停中と報じられ注目を集めています。

 

6歳年下で介護職の一般男性と交際3か月でスピード結婚したことで
話題になったばかり。

 

2019年11月22日いい夫婦の日に入籍しラブラブだった二人の離婚の原因が
安藤さんの重すぎる束縛と金銭感覚だと言われています。

 

現在二人は弁護士を立てて話し合いを進めているとのこと。

 

今回は安藤さんの旦那さんに注目したいと思います。

 

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安藤なつと夫の離婚の原因は束縛?

 

安藤さんが夫と離婚調停中であるとデイリー新潮が報じて注目が集まっています。

 

夫のAさんは結婚してから安藤さんの強すぎる束縛に苦しめられたそうです。

 

安藤なつ

画像引用元 安藤なつさんのインスタグラムより

 

その束縛の内容は、たとえばAさんが知人と食事に行こうとすると
一緒に食事をする相手の連絡先を安藤さんに教えないといけないとのこと。

 

なぜ安藤さんはその相手の連絡先を知りたがるのかというと

「もしあなたに何かあったら不安だから」

というのがその理由。

 

そしてその代わりに安藤さんもマネージャーさんや仲の良いスタイリストの連絡先を
Aさんに教えてくれたそうです。

 

 

それから安藤さんは自宅にホワイトボードを用意してAさんの予定を管理していたとのこと。

 

Aさんを愛するあまりAさんの行動を細かく管理していた安藤さん。

 

これではAさん気軽に外出もできないと思うんですよね。

 

結婚してからこういったことが続いたせいでAさんは相当まいっていたそうです。

 

安藤なつと夫の離婚の原因は金銭感覚?

 

安藤さんとAさんが暮らすマンションの家賃は6:4で安藤さんが多めに
払っていたそうです。

 

売れっ子芸能人と一般人で介護職のAさんですから
収入差もかなり大きかったのではないでしょうか。

 

そして生活費は基本的に折半。

 

安藤なつ

画像引用元 https://news.yahoo.co.jp

 

たまに安藤さんが食事を作ってくれてもその食事代を請求されたというAさん。

 

夫婦なのに食事を作ったからといって食事代を請求されたら嫌ですよね。

 

そして安藤さんはAさんに自分の収入を教えていなかったそうです。

 

お金にはかなり細かくシビアだったということではないでしょうか。

 

 

それから安藤さんとAさんはアメリカの歌手、
リゾ(Lizzo)の日本語版PVで“共演”しているんです。

 

 

 

 

その出演にはAさんにもギャラが支払われるという約束になっていたのに
いくら待ってもその話がないのでAさんが安藤さんに尋ねると、
怒ってその場でマネージャーに電話をし始め
「家族にはギャラは支払えないってさ」とAさんに言ったそうです。

 

そして代わりに安藤さんはお食事券を自分で作ってAさんに渡し、
それを外食のときに使えば、その支払いを安藤さんが持ってくれるという券。

 

Aさんが安藤さんの仕事をひとつ手伝うたびに、
現金ではなく『お食事券』が2枚もらえるというシステム。

 

子供が親に『お手伝い券』とか『肩たたき券』を作ってプレゼントするなら
可愛いと思いますけど夫婦の間でお食事券ってどうなんでしょうね。

 

夫婦の生活はいろんな形があると思います。

 

交際期間が短かっただけにこういった金銭感覚のズレが当時は分からず、
結婚生活をしていく中で少しずつ広がっていったということではないでしょうか。

 

 

安藤なつの旦那(介護)の年収は?

 

安藤さんの旦那さんは介護職をしているようですけどその年収って
いくらぐらいなんでしょうか?

 

介護職といってもAさんがどんな資格を持っていてどういう仕事をしているのかで
給料が変わるんですよ。(引用元 介護ワーカーより)

 

 

ケアーマネージャー 440万

ホームヘルパー   374万

福祉施設介護員   398万

 

月給で計算すると30万ぐらい。

 

ここから保険とかいろいろ引かれるので手取りは25万ぐらいかなと思います。

 

介護職って給料安いんですよね。

 

やっていることは立派な仕事だと思うし安藤さんも以前介護の仕事をしていたので
よく知ってるはず。

 

安藤なつの旦那の出身地はどこ?

 

安藤さんの旦那さんの出身地は北陸地方です。

 

ただ北陸地方の〇〇県という確約な情報はありません。

 

  • 石川県
  • 富山県
  • 福井県

 

この中のどこかということになると思うんですけど
石川県や富山県という噂になっていますね。

 

最後まで読んでくれてありがとうございました。